ゆで太郎

しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦 780円

ゆで太郎 九段南店

[ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 市ヶ谷駅・九段下駅から各徒歩9分程度。靖国神社の前。靖国通りと大妻通りの交差点付近にあります。信越食品の方のゆで太郎。

メニュー

[ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 店内に2台ある券売機で購入します。 [ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 九段南店は月ごとに変わる限定メニューもあります。 [ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) トッピングメニューは口頭注文現金払いも可能。

しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円)

[ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 九段南店の3月限定メニュー「しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円)」を注文。そばにのってる揚げ玉はカウンターに置いてあるので自分でかけてます。 [ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 蕎麦には菜の花天とネギがのります。 [ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 天ぷらの衣はどろどろ状態。でも、菜の花の良い苦みが春を感じられる。蕎麦は細く白い。ツユは信越食品の方が味が濃いめ。 [ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 丼にはしらすと春菊の卵とじが乗ります。 [ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 春菊は火が通りまくりかなり柔らかい、味が濃いのでしらすと春菊の味はほぼ消えている。だが、味が濃いのでご飯はすすむ。780円か、立ち食いそばもどんどんと価格が上がっていくな。「うまい、安い、早い」が「うまい、普通、早い」になってきているな。

卓上

[ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 七味・醤油・箸・ようじ・ティシュ・わさび。カウンターには揚げ玉がありかけ放題。

店内

[ゆで太郎]しらすと春菊卵とじ丼菜の花天蕎麦(780円) 椅子の付いたテーブル席に立ち食いカウンターもある。

「ゆで太郎 九段南店」店舗情報

おすすめ度 ★★★★☆☆
店名 ゆで太郎 九段南店
電話番号 03-3239-8033
交通手段 市ヶ谷駅 徒歩8分
九段下駅 徒歩9分
住所 東京都千代田区九段南2-4-9 第三早川屋ビル 1F
営業時間 [月~金] 7:00~21:30
[土・祝] 7:00~15:30
定休日 日曜日
ホームページ www.yudetarou.com
食べログ tabelog.com(口コミ:21件 / 評価:3.06)

ゆで太郎 とは

ゆで太郎(ゆでたろう)は、東京都大田区に本社を置く信越食品株式会社と、東京都品川区に本社を置く株式会社ゆで太郎システムが関東地方を中心に展開している立ち食いそばチェーン店である。一般に都心部への立地の多い立ち食いそば店だが、信越食品では本社がある大田区の大森を中心とした周辺区への直営店のみの開発、ゆで太郎システムではゆっくり座って食べることができる店舗コンセプトをベースにロードサイド店舗の開発を進めており、後発ながらもそば業界で「名代富士そば」「小諸そば」を超える出店規模を展開している。 最大の特徴として、蕎麦の「三たて」(挽きたて、打ち立て、茹でたて)を徹底するため、店舗で粉から製麺していることが挙げられる。また、ゆで太郎システムの店舗では、茹で置きをせずに注文後に茹でたてを提供している。そば粉比率は55%。

Copyright2021 立ち食いそば探訪