池袋の地下道にある「東武ホープセンター グルメ&カフェ」内に店舗があります。
東急系の「東急グルメフロント」が運営。東急沿線沿いによくある立ち食いそば屋さん。
渋谷にある「本家しぶそば」は再開発により2020年9月13日に閉店。
池袋オールスターズも気になる。
「まぜ蕎麦[山形ひっぱり風](680円)」を注文。「ご飯・生卵・まぜ蕎麦」が付く。
エッグセパレーターに黄身が通り抜けた…。スプーンですくったら割れてしまった。
最初は混ぜずに食べるとツユのかえしが強く濃く感じたのでよく混ぜて食べると丁度良い味に。
七味
カウンター・テーブル席があります。立ち食い席はない。落ち着いて食べれる。
| おすすめ度 | ★★★★★☆ |
|---|---|
| 店名 | しぶそば 池袋店 |
| 電話番号 | 03-5960-9006 |
| 交通手段 | 池袋駅の地下道の東武ホープセンターのサウスゾーン |
| 住所 | 東京都豊島区西池袋1-1-30 東武ホープセンター |
| 営業時間 | [月~金]
7:00~22:00 [土・日・祝] 10:00~22:00 |
| 定休日 | 不定休(東武ホープセンターに準ずる) |
| ホームページ | www.shibusoba.com |
| 食べログ | tabelog.com(口コミ:75件 / 評価:3.28) |
立ち食いそば・うどん店は、そばやうどんなどを立ち食い形式で提供する飲食店である。鉄道駅にあるものは「駅そば」とも呼ばれる。簡便な食事場所としての立ち食いそば店の起源は、江戸時代の江戸でのそばの屋台である。 簡単に食事をすませたい場合などに多く利用されているファストフード店の一種でもある。日本各地で見られる店舗形態で、鉄道駅のほか、大都市圏を中心に駅周辺やオフィス街などの市街地・商業地域で営業する店、あるいは遊園地、野球場や競馬場などの遊興施設で営業をする店も多々ある。店によっては立ち食いではなく、カウンターに簡易椅子を設けて腰掛けられるようになっている場合や、テーブル席を置いている場合もある。基本的に、客は店内のカウンター越しに厨房内にいる従業員へ料理を注文し、カウンター越しに出来上がった料理を受け取る。かつては、出来上がった料理と引き換えに、従業員へ代金の現金を手渡しするスタイルだったが、立ち食いそばチェーンの普及による金銭管理の徹底化、および保健所からの衛生上の観点による指導により、食券販売機を使用する店舗が増えている。